介護フェア2008開催。介護福祉の展示会のこれから

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介護と医療をつなげる展示会「介護フェア2008」が開幕

介護と医療をつなげる展示会「介護フェア2008」が16日、東京・有明の東京ビッグサイト(東京国際展示場)で開幕した。主催は日本経営協会、出展者は31社・団体。会期は7月16日~18日の3日間で、開催35回目の医療福祉展示会「国際モダンホスピタルショウ2008」と同一会場で開催している。開場時間は10時~17時。入場料金は無料だが、招待券または登録が必要。なお、本イベントのWebページから、事前に登録しておけばスムーズに入場できる。

介護関連の展示会って、以前よりもずっと少なくなったし、規模も小さくなってきているような印象です。
介護保険がスタートした頃は、さまざまな業種が介護分野への参入に色めき立っていたわけで、
介護というもののマーケットの規模から考えたら、これが正常なのかもしれません。
モダンホスピタルショウという医療・病院系の展示会と同時開催という形になっていますが、
なんだか配置図を見た感じ、モダンホスピタルショウに吸収されたような感じになっていますね。
これから、介護系の展示会は、こういった形で関連業種の展示会と同時開催や、
別の業種とリンクしてテーマを限定したものになったりしていくのかもしれませんね。
時間の都合さえつけばいきたいなと思っていますが。。。
介護フェア2008

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