国保連より、windowsXPご使用の事業所様へ

国保連からこんなお知らせ。

「国保中央会介護伝送ソフトVer.3.0 伝送通信ソフト」に対するWindows XP Service Pack2の影響について

▼ 引用 ▼

本会事業運営につきましては、平素よりご協力いただき感謝いたします。
さて、平成16年9月2日事務連絡
「保険者等のパソコンにおけるWindows XP Service Pack2の導入について」
にてご連絡いたしましたとおり、
Windows XP Service Pack2環境における標記ソフトの動作確認を行ったところ、
以下のとおりの影響が確認されましたので、ご報告いたします。

Windows XP Service Pack2を適用することにより伝送通信ソフトでは、
以下の2つのタイミングで下記の警告メッセージが表示される場合があります。
・「送受信」をクリックした際
・「プログラム更新」をクリック後のプログラムダウンロード画面で「受信」をクリックした際

(対処方法)
上記の警告メッセージが表示された場合、
<ブロックを解除する>をクリックすることで、
以降警告メッセージが表示されることがなく、
「送受信」及び「プログラム更新」が可能となります。
なお、簡易入力ソフトについては、現在までに確認されている影響はありません。

▲ ▲ 東京都国保連 より

うちもサービスパック2にしたんですよ。
そしたら、起動後、毎回毎回
「危険にさらされている可能性があります」って表示がでます。
要するに、セキュリティソフト入れてないんですよね(笑。
そろそろ買わなきゃ。。。

こんな警告メッセージに慌てふためく事業所さんも多いのかなと思い、
せっかくなので紹介させていただきました。

ってか、むしろ、国保連としては、
不正請求をブロックするセキュリティソフトがほしいところでしょうけれど。