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2008年03月05日

しばらく休んでいたメールマガジンですが・・・。

しばらく発行していなかったメールマガジン「ホームヘルパーかわらばん」ですが、
なんだか突然まぐまぐ(メルマガスタンド)から、マガジンの休止手続きをしましたと。
半年発行していないメルマガは自動的に休止扱いになるそうですが、
去年の大晦日に発行してるんだけどな・・・。

ハッパをかけられたと思って、また頑張ってメルマガ発行したいと思います。
ブログ時代でメルマガって下火だなんていわれている中で、
まだまだ沢山の人が購読してくれていると言うことは本当に感謝です。

次のメルマガは、今月中に発行したいと思います。

2008年01月06日

ヘルパータウンという町ができました。

新年早々ですが、ヘルパータウンという町ができました。

myminicityというサイトで、バーチャルに村をつくれます。
アクセス数によって、人口が増えたり、道路を作ったり、産業がおこったり。
昔、シムシティってゲームがあったけれど(今もあるのかな?)、それに近いのかな。
無料で、何の登録の必要もなしに、自分の村が作れてしまうという手軽さが受けているようです。

ぜひ、昨日生まれたばかりの村、ヘルパータウンにも足をお運びください。
まだ人口は二人だけですけれど。。。

それゆけ、介護予防運動指導員!

ウェブサイト、「それゆけ、介護予防運動指導員」をオープンしました。

介護予防運動指導員は、介護予防のスペシャリストの資格とも言われています。
予防重視となった介護保険で、介護予防の視点やスキルを持った人材の養成が求められています。
介護予防運動指導員の講習では、
何かと批判の多い筋力トレーニング(パワーリハ)だけではなく、
口腔ケアや低栄養予防など、介護予防に関する様々な知識や技術を習得することができるそうです。

ということで、講習にうちのお嫁さん(ナース)が参加してきましたので、
その体験談なども含めたサイト構成になっています。

興味のある方はぜひ。

2007年11月27日

ホームヘルパー井戸端会議が新しくなりました。

ホームヘルプに関するウェブサイト、「ホームヘルパー井戸端会議」をリニューアルしました

詳細に関しては、サイトより転載しておきます。

デザイン自体は従来のものとあまり変えず、
これまで同様にご利用いただければと思います。

変更点に関しては以下。
・ウェブサイトのページをphpファイルで作成することで、コンテンツの編集や管理をスムーズにしています。
・現在まだテスト運用中ですが、問い合わせをメールフォームで作成しています。
・トップページでおすすめの介護関連書籍を紹介しています。
・見やすくなるようにデザインを少しだけいじっています。

不具合等、お気づきの点があればお知らせください。
今後ともどうぞよろしくお願いします。

2007年11月14日

「けんてーごっこ」の排泄ケア検定が熱い。

「けんてーごっこ」というサイトがあるのですが、ご存知でしょうか。
参加者がクイズを作成して、それを公開するというもので、
それをブログパーツに出来たり、認定証を発行できたりという部分では新しい感じがします。

そのなかで、排泄ケア検定というのがあります。
その名のとおり、排泄ケアに役立つ知識の検定です。
とてもよくできていたので、紹介します。

みなさんも、介護にまつわるいろんな検定を公開してみてはいかがでしょうか。


2007年11月02日

介護サービス情報の公表調査手数料の値下げへ。

介護事業所の調査手数料 30都道府県「取りすぎ」 福岡も 厚労省、値下げ要請へ

 都道府県が介護事業所から徴収する調査事務手数料をめぐり、福岡県など30都道府県で差益が出たことが2日、厚生労働省の調べで分かった。住民票の写しの発行などで自治体や国が利用者から徴収する手数料は、本来、差益が出ない水準にするのが一般的。このため厚労省は「取りすぎ」として値下げをあらためて要請する。

 調査事務手数料は、事業所のサービスなどの公開情報が正しいかなどを点検する際に徴収する。差益は、手数料から点検に掛かった人件費や交通費などの経費を差し引いた“もうけ”。

 1事業所当たりの手数料は都道府県ごとに決めており、2006年11月8日時点で、平均4万2000円。最高は鹿児島県の5万2500円、最低は三重県の3万100円。

 厚労省は当初、点検は2日程度かかると予想していたが、実際は半日程度で終わる場合も多く「調査時間が短いのに手数料が高すぎる」との声が事業者側から出ている。

 このため、厚労省は今年初めから引き下げを要請したが、反応の鈍い自治体もあり、実態を把握するため、長野県、大阪府を除く45都道府県から聞いた。収支均衡は8県、赤字は7県だった。点検は、都道府県が人手不足などを理由に社会福祉法人や民間企業など外部に依頼していた。

 広島県は「依頼先の団体が非常勤職員を採用し人件費を抑え差益が出た」と説明。4月から手数料を8000円引き下げ3万6800円にした。福岡県は「9団体に依頼しているが、それぞれ事情が違い差益の原因は分からない」として、手数料の見直しも未定という。

 一方、ある県の担当者は「赤字だったが、いろいろ事情があり一律に値下げしろと言われても簡単でない」と反発している。

制度開始前から言われ続けていたことですが、調査手数料が高すぎる。
そして、地域間での手数料の格差が大きすぎる。
そういった不満の声が高まる中、30都道府県で、手数料による利益(もうけ)が出ていたことが明らかになりました。
手数料の取りすぎ、言い換えるならぼったくりです。
調査にかかる人件費と、サービス公表システムの入力作業なども含まれますが、
それで全国平均4万を超えているのです。
それなのに、システム自体は全国同じもので、ウェブサイトもどれもはっきり言ってお粗末なものしかありません。
もともと利益を出すということしか考えていなかった自治体も少なくないのかもしれません。

介護サービス情報の公表の調査手数料、どのくらいが適正価格なのでしょう。

続きを読む "介護サービス情報の公表調査手数料の値下げへ。" »

2007年10月31日

ニッソーネットのバナーが新しくなりました。

トップページに掲載しているニッソーネットのバナーが新しくなりました。

介護専門の人材派遣ニッソーネット

東京支社をオープンさせ、首都圏での求人情報もますます増えているニッソーネット
人材確保に苦悩する介護事業において、介護専門人材派遣の果たす役割はますます大きくなってきそうです。
そして、どの派遣会社を選ぶのかということは、非常に重要な問題になります。
信頼できる介護人材派遣会社との出会いがあることを期待します。

2007年08月21日

ケアマネジャー試験情報サイト「ケアマネジャム」オープン!

今年、ケアマネ試験の受験を決めたことを契機に、
ケアマネ試験に関する情報サイトをオープンさせて見ました。

「ケアマネジャム:ケアマネジャー試験情報サイト」

ブログ形式で過去問題を紹介したり、
模擬テストとして択一問題のプログラムを設置したりしています。
まだまだコンテンツの充実度は寂しいものですが、
自分とともにケアマネ試験を受験される方にとって、役立つサイトとなることを願って・・・。

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