自分もチェックさせていただいている、高口光子さんのブログですが、
気になるエントリーが。
昨日書き込まれたこの記事。
まだ書き込まれてから丸一日すらたっていないにもかかわらず、109件のコメントが寄せられています。
すごいですね。
それだけ影響力を持った人だと思いますし、それだけ影響力を持ったブログということですよね。
そんなブログの存在を過去のものにしてしまうのはとても残念な気がしますが、
ブログというものの性質上、いち個人のものであり、
それについては本人以外の誰かがどうこう言うころはできない、ということなんですよね。
ご存知でない方も多いと思うので、
代表的な書籍を紹介させていただきます。
ユニットケアという幻想―介護の中身こそ問われている
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高口 光子
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ん〜わくわく
ユニットケアだからいいわけではない
関係者の皆さん、必読!仕事としての老人ケアの気合
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涙あり!笑いあり!の施設介護職向け本


トラックバックありがとうございます。
御心配をおかけ致しました。
みなさんの 気持ちに 支えられて
これからも 高口光子のブログを 継続するコトを 決めました。
ありがとうございます。
また 今後とも よろしくお願い致します(*^_^*)
コメントありがとうございます。
ブログのあり方に関してはいろんな意見があると思いますが、
反響の大きさは
それだけ高口様のブログが支持されている証拠だと思います。
今後のご活躍も期待しています。
はじめまして!
高口先生のblogに いつも登場しています。
大切な存在です。守って行こうと決めてます。また遊びに来ます!
それにしても このブログは 福祉や 介護の いろんな情報が 載っているんですね。
携帯では 全部は 閲覧出来ないけど …時々 寄せて下さい。
どうもありがとうございます。
これからもいろんな情報に目を向けて、
みなさんと共有していけたらいいと思っています。
今後ともどうぞよろしくお願いします。